ただ話すのに発声法なんて必要ないだろうなんて思うのは大きな間違いなんです。

話す発声法とは




話し方一つで印象も変わってきますし、大げさに言えば人生まで変わるということになりかねません。
あなただったら人と話をしているときに、モゾモゾと聞き取りにくい声だとなんだか暗いイメージを持つし、話していても決して楽しくはありませんよね?
社会に出たって同じなんですよ。
学生さんだったら、発表する時にハキハキと綺麗な声で話せたらとてもカッコイイですし、就職活動の面接でも断然違ってきます。
女性ならとても明るくて活発な印象を人に与え、実際そんな女性は友人も多いです。
男性なら会社で企画を発表したり営業でお客様に商品を説明することも多いはずです。
そんな時に発声がしっかりしていないと、正直言ってこの人から(ひいてはその会社から)商品を買おうなんて思わないでしょう。
私が話す時の発声に気を使うようになったのは会社で営業をすることになったのがきっかけです。
もともと声は大きいですし自分でも明るい性格だとは思っていましたが、やはりお客様に分かりやすくお話したいという気持ちが大きく、 そんな時に出会ったのが白石謙二さん著の「人に好かれる声の磨き方と話し方」でした。
本を読んで次の日から実践。そうすると、話し方に説得力が出てきたのかお客様が最後までお話を聞いてくれるようになりました。
もちろん1回で商品が売れたりしない事もありましたが、そうやってお話出来るようになるとお客様との信頼関係も築けそのうちに商品だって購入いただけるようになったんです。
本当に話すときの発声法ってバカに出来ません。
人とのコミュニケーションが苦手、営業や企画会議でハキハキとしゃべりたいと思ってる人にはぜひオススメの本です。

人に好かれる声の磨き方と話し方
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